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編集部のおすすめ

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新・仏事のイロハ
電子書籍あり
新・仏事のイロハ

末本弘然

¥660

8月、お盆の季節です。この時期になると、仏壇のお飾りや作法など、いろいろなことが気になってくる人も多いのではないでしょうか。そんな時に、ぜひこの一冊。みなさんの疑問に熱血住職がピタリと答える、本願寺出版社定番のロングヒット書籍です。
(2020年8月)

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医療文化と仏教文化
医療文化と仏教文化

田畑正久

¥660

現役の医師である著者は、仏教と医療は生老病死の四苦を共通の課題としていながらも、日本の医療現場では「死」を遠ざけて見ないようにしているのではないかと指摘しています。共通の課題だからこそ、医療が抱える問題を解決する上で、仏教の示す「生死を超える道」が必要なのではないでしょうか。「仏教文化の上で医療文化が機能していくならば、医師や看護師たちが仕事に誇りを持つことができるだけでなく、患者さんに喜ばれる場になる」と、医学と仏教の世界に身をおいて見えてきた、医療と仏教が協力していくことの重要性を語ります。
(2020年7月)

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まんがでおまいり 西本願寺の発見
電子書籍あり
まんがでおまいり 西本願寺の発見

岡橋徹栄(作)/一ノ瀬かおる(画)

¥660

浄土真宗のご本山として、お参りや観光で親しまれている西本願寺。多くのガイドブックでも世界遺産として取り上げられておりますが、知ってほしい魅力はそこだけではございません。お参りに行ってみようか悩んでいた方も、まだご縁のなかった方も、まずは「まんがでおまいり」してみませんか?
(2020年6月)

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正信偈を読む
電子書籍あり
正信偈を読む

霊山勝海

¥1,980

「正信偈」は、親鸞聖人が浄土真宗の真髄について述べられた歌(偈頌)です。人生論の語録である『歎異抄』、浄土真宗の集大成であり晩年の作である「三帖和讃」。これらの著述に対して、「正信偈」は主著『教行信証』のなかで「浄土三部経」と浄土教の伝統を讃えられ、また、その伝統への応答として自らの信心について語られたものです。著者の『やさしい真宗講座―み教えに生きる―』は不朽の名著として35年間、そのわかり易さから再版を続けていますが、この『正信偈を読む』は、同じように初めて学ぶ人に配慮をしながら、浄土真宗の体系のなかでその教えを明らかする充実した解説書です。
(2020年5月)

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ひらがな真宗
ひらがな真宗

森田真円

¥770

仏教って専門用語が多くて難しいから・・・、そう思っている人にぜひこの一冊。
「二種深信(にしゅじんしん)」や「還相回向(げんそうえこう)」など、 “仏教らしい” 難語の数々を、これでもか! というほど、やさしい文章とたとえ話をもちいて解説しています。
(2020年4月)

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お彼岸-春(2020)
お彼岸-春(2020)

竹林真悟/田坂亜紀子/月江教昭/深川宣暢

¥110

私たちはいにしえより、厳しい寒暖差のあとに訪れる年2回のお彼岸のなかに、心の依りどころを見出してきました。生前の姿を偲びその人の思いに応えようとするひと。結婚式を通して日本の伝統を未来へとつなげていこうとするひと。人間は共生し合っていることに気づかなくてはならないと、医療現場から声を発するひと。今年も、陽春のあたたかさは私たちの生き方を見つめ直す仏教からのヒントにあふれています。
(2020年3月)

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このいのちを生きて
このいのちを生きて
病とともに歩む道

海谷則之

¥550

「この先どんなことが起ころうとも、きびしい現実から逃げ出すわけにもいきません。好いことも悪いことも、死のうが生きようが、阿弥陀如来の大悲の胸におまかせして、前向きに生きていきたいと思っています」「病と闘う」のではなく、「病に随う」生き方とは。がんを発病した著者が、療養生活でのさまざまな出来事を通して、病とともに歩む人生、生かされていることのよろこびを、仏教(浄土真宗)のみ教えを通して語ります。
(2020年2月)

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