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編集部のおすすめ

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私の歩んだ仏の道
私の歩んだ仏の道

淺田正博(恵真)

¥880

2021年がはじまりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。いつもと少し違う新年、静かに読書で過ごしてみるのはいかがでしょうか。著者である淺田正博(恵真)勧学は、若い日々、お念仏の教えを信じきれず、自力の仏道に打ち込んでいくことになります。禅修行に励むほどに見えてきたのが、他力のお念仏のありがたさと力強さ。お念仏に出遇えるよろこびを鮮やかに描く、そんな一冊です。(2021年1月)

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門信徒手帳(2021年版)
門信徒手帳(2021年版)

本願寺出版社

¥880

2021年版の門信徒手帳ができました。法話をはじめ、仏教用語の解説、仏壇のお飾りの方法、浄土真宗の作法など、仏教とともに歩んでいける内容を満載した、門信徒の皆さんのための手帳です。人気の着せ替えカバーは、ポップな2色とシックな2色の計4種。気分に合わせてお選びください。今年もHP限定のデザインを用意しています。2021年も、み教えと歩む日々を重ねてまいりましょう。
(2020年12月)

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浄土真宗聖典全書 第六巻
浄土真宗聖典全書 第六巻
補遺篇

浄土真宗本願寺派総合研究所

¥7,150

2011(平成23)年より順次発行されていた聖典全書シリーズも、この「補遺篇」で最終巻です。本巻は、これまでの巻に収載された各聖教の理解を助けるため、最近の調査研究で明らかとなった、重要な各種典籍や史資料を網羅しています。2023(令和5)年にお迎えする親鸞聖人御誕生850年・立教開宗800年慶讃法要に向け、浄土真宗教義の真髄ともいうべき全六巻をぜひお読みください。第六巻初回発行分には、編纂報告冊子「彙報」付き。
(2020年11月)

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浄土の哲学
浄土の哲学
高僧和讃を読む・上

大峯顯

¥3,080

「三帖和讃講義シリーズ」全6巻の初巻。哲学者であり俳人であった著者は、晩年、近代の人間中心主義や科学万能思想と対峙しながら、円熟した世界観のなかで仏教をダイナミックに語りました。その新たな詩的言語が宇宙にこだます姿は、親鸞聖人が讃えられた念仏の世界を彷彿とさせます。
(2020年10月)

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歎異抄はじめました
歎異抄はじめました
親鸞聖人から届いたメッセージ

釈徹宗・大平光代

¥1,540

心血注いでいた職を辞し失意の中にいた時、心に浮かんだのは『歎異抄』の一節だったと語る大平光代氏。『歎異抄』には絶体絶命の時に浮上する言葉が並んでいる、と応じる釈徹宗氏。いま現在を懸命に生きる一人ひとりに、なぜ『歎異抄』は響き続けているのか。それぞれの視点からフォーカスしていきます。
(2020年9月)

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新・仏事のイロハ
電子書籍あり
新・仏事のイロハ

末本弘然

¥660

8月、お盆の季節です。この時期になると、仏壇のお飾りや作法など、いろいろなことが気になってくる人も多いのではないでしょうか。そんな時に、ぜひこの一冊。みなさんの疑問に熱血住職がピタリと答える、本願寺出版社定番のロングヒット書籍です。
(2020年8月)

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医療文化と仏教文化
医療文化と仏教文化

田畑正久

¥660

現役の医師である著者は、仏教と医療は生老病死の四苦を共通の課題としていながらも、日本の医療現場では「死」を遠ざけて見ないようにしているのではないかと指摘しています。共通の課題だからこそ、医療が抱える問題を解決する上で、仏教の示す「生死を超える道」が必要なのではないでしょうか。「仏教文化の上で医療文化が機能していくならば、医師や看護師たちが仕事に誇りを持つことができるだけでなく、患者さんに喜ばれる場になる」と、医学と仏教の世界に身をおいて見えてきた、医療と仏教が協力していくことの重要性を語ります。
(2020年7月)

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