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このいのちを生きて
このいのちを生きて
海谷則之
¥550
「この先どんなことが起ころうとも、きびしい現実から逃げ出すわけにもいきません。好いことも悪いことも、死のうが生きようが、阿弥陀如来の大悲の胸におまかせして、前向きに生きていきたいと思っています」「病と闘う」のではなく、「病に随う」生き方とは。がんを発病した著者が、療養生活でのさまざまな出来事を通して、病とともに歩む人生、生かされていることのよろこびを、仏教(浄土真宗)のみ教えを通して語ります。
報恩講(2019)
報恩講(2019)
福間義朝/一ノ瀬かおる/本川英暁/深川宣暢
¥110
浄土真宗においてもっとも大切な年中行事であるとされる報恩講、それは親鸞聖人のお徳を讃え、報恩感謝の思いをあらたにする法要です。「私がみ教えを学ぶなかで出会った親鸞聖人は、思い描いていた『宗教』のイメージを崩すものでした。とても人間的で、いつも私に寄り添ってくださる方のように感じられたのです」と、著者の一人は語っています。親鸞聖人のみ跡を慕い、おみのりを今いただいている喜びを味わいましょう。

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