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庭説法−歌えばお経 話せば法話
永 六輔 著
山と海、自然に囲まれた緑豊かなお寺の庭で、お寺生まれの永六輔が、語る辻説法ならぬ「庭説法」。軽妙な語り口で、ユーモア交えて「生」「老」「病」「死」を語る。20年もの長きにわたり、毎年行われている「お寺の会」をこのたび収録。
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晴れた日には永遠が見える
清基 秀紀 著
京都女子大学宗教教育センター発刊の新聞『分陀利華』に20年間連載した原稿を中心にまとめたエッセイ集。落第や友人の死といった青年期の苦悩に耳を傾け、ともに悩み解決法を探る中で、人生の意義や宗教の意味を問うた著書。その思索の軌跡から、情操教育や対宗教安全教育としての宗教教育の重要性を知ることができる。
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教行信証 −信の巻−
<聖典セミナー>
梯 實圓 著
宗祖親鸞聖人の主著『教行信証』の「信文類」を解説。「教行の巻」に続く第2弾。前回同様、聖人ご自身の領解を著された「御自釈」の部分を抄出し、現代語訳を併記。難解な言葉の意味や思想背景、さらに『仏説無量寿経』の第18願文とその成就文についても丁寧に講義されている。
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浄土真宗の教章(私の歩む道)
2008年4月15日、大谷光真門主により新しく制定された「浄土真宗の教章」。
この「教章」は、宗門に集う方々に心得ていただきたい浄土真宗の要旨であり、有縁の方すべてにみ教えを理解していただくための手引きとなります。
身近なところに掲示して広く皆さまに親しんでいただくため、掲示用の「教章」を発行いたしました。
横516mm×縦366mm。
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