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庭説法−歌えばお経 話せば法話
永 六輔 著
山と海、自然に囲まれた緑豊かなお寺の庭で、お寺生まれの永六輔が、語る辻説法ならぬ「庭説法」。軽妙な語り口で、ユーモア交えて「生」「老」「病」「死」を語る。20年もの長きにわたり、毎年行われている「お寺の会」をこのたび収録。
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遊雲さん 父さん −小児がんを生きたわが子との対話
有国 智光 著
小児がんで15歳の息子・遊雲を亡くした父親が、「死」をそして「生」を問うた手記。「何があっても大丈夫」父と子で交わされたこの言葉が、二人を支え続けた。
小児がんと3年間向きあった有国遊雲さんの最期の言葉は、朝日新聞・読売新聞・毎日新聞・中国新聞などで大きく紹介されました。
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晴れた日には永遠が見える
清基 秀紀 著
京都女子大学宗教教育センター発刊の新聞『分陀利華』に20年間連載した原稿を中心にまとめたエッセイ集。落第や友人の死といった青年期の苦悩に耳を傾け、ともに悩み解決法を探る中で、人生の意義や宗教の意味を問うた著書。その思索の軌跡から、情操教育や対宗教安全教育としての宗教教育の重要性を知ることができる。
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浄土真宗の教章(私の歩む道)
2008年4月15日、大谷光真門首により新しく制定された「浄土真宗の教章」。
この「教章」は、宗門に集う方々に心得ていただきたい浄土真宗の要旨であり、有縁の方すべてにみ教えを理解していただくための手引きとなります。
身近なところに掲示して広く皆さまに親しんでいただくため、掲示用の「教章」を発行いたしました。
横516mm×縦366mm。
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