「ほんとうの時代」6月号で紹介されました(2008.5.13)
「PHP ほんとうの時代」6月号(PHP研究所刊:定価520円〈税込〉)に、アニメ『親鸞さま』法然聖人役の
石田太郎さん(俳優・声優・金沢市乗敬寺住職)が紹介されています。
アニメ『親鸞さま』出演のきっかけや、「法然聖人」を演じるにあたっての思い、「法然聖人」を演じてみての感慨などを熱く語られています。
また、乗敬寺住職としての興味深いエピソードも紹介されておりますので、ご一読ください。
朝日新聞で紹介されました(2008.4.9)
4月9日の朝日新聞朝刊紙面に、2008年4月18日(金)から5月25日(日)に広島県立美術館(広島市中区上幟町)で開催される本願寺展の開催案内が掲載されました。
紙面では
「親鸞聖人絵伝」(兵庫・本徳寺蔵)、
「歎異抄」(蓮如筆・国の重要文化財・本願寺蔵)、
「三十六人家集」(国宝・本願寺蔵)、
「恵信尼書状類」(恵信尼筆・国の重要文化財・本願寺蔵)
などが紹介されており、アニメ「親鸞さま」のキャラクタ(親鸞さま・恵信尼さま)が紹介役として登場しています。
読売新聞で紹介されました(2008.3.28)
3月27日の読売新聞朝刊(大阪版「アラカルト」)紙面にて、アニメ「親鸞さま ねがい、そして ひかり。」が紹介されました。
全国の紀伊国屋書店でも(2008.3.24)
アニメ「親鸞さま」DVDが全国の紀伊国屋書店で販売されることになりました。
また、その他の書店でもご注文を承っております。
各紙で紹介されています(2008.3.23)
各紙にアニメ「親鸞さま」の紹介がされています。
3月22日 中日新聞
3月25日 東京新聞
東京国際アニメフェアにも(2008.3.12)
3月27日(木)〜30日(日)に開かれる「
東京国際アニメフェア2008」に、アニメ「親鸞さま」のアニメーション制作を担当した、
株式会社グループ・タックが出展します。
同フェアのグループ・タック出展ブースでは、アニメ「親鸞さま ねがい、そして ひかり」も紹介される予定です。
築地別院にてプレス発表(2008.3.7)
本願寺築地別院・第一伝道会館で3月6日、アニメ念仏物語「親鸞さま ねがい、そして、ひかり」のプレス発表会を開きました。
当日の出席者は、監督・宇井孝司氏、脚本・相馬和彦氏、キャラクターデザイン・李普螺氏、声優・石田太郎氏、主題歌・辛島美登里氏、本作品のアドバイザー・中川真昭氏。また、『弥陀の橋は 親鸞聖人伝』の著者である作家・津本陽氏をゲストとして招いて、現在の宗教を取り巻く環境や子どもや若者の宗教観についてのトークショーも行われました。
キャラクターグッズも続々登場!(2008.3.6)
・親鸞さまのブロックメモ
420円(本体400円+税)
・親鸞さまのおけいこいろえんぴつ
840円(本体800円+税)
・親鸞さまのおけいこえんぴつ
504円(本体480円+税)
・親鸞さまのミニいろえんぴつ
525円(本体500円+税)
・親鸞さまのシールセット(おなまえシール・せいかつシール 各1枚)
157円(本体150円+税)
※発送梱包手数料別
※意匠デザインは、近日公開。
既刊のアニメ、順次DVDに(本願寺新報 2月10日号)
宗門では、み教えをわかりやすく伝えようと、1986年からアニメビデオを刊行している。
“見るお経”と銘打ち、「王舎城の悲劇(仏説観無量寿経)」など「仏典物語」シリーズ12巻を基幹運動本部が制作(本願寺出版社から発売)、91年からは「歎異抄」や「蓮如さま」など本願寺出版社が制作して「念仏物語」シリーズ7巻を刊行しているが、「親鸞さま」は「念仏物語」シリーズの一環として制作した。
既刊の19巻はすべてVHSだが、本願寺出版社では、全巻のDVD化を計画している。2巻を1枚のDVDに収める予定で、今春には仏典物語の「ウパーリの出家」と「マハーカッサパ お経のはじまり」のDVDを刊行予定。